普段から、役に立つ。
施設案内やアクセス、観光情報、多言語案内。日常的に使う情報の入り口として、更新しながら活用します。

緊急時情報管理サービス「緊QR」

普段から使う情報の接点を、いざという時にも。
同じQRコードから、状況に応じて必要な情報を届けます。
平時の情報提供を表示しています。
緊QRは、可変QRコード管理基盤「DynQ」を活用した緊急時情報管理サービス。設置済みのQRコードを貼り替えず、情報を切り替えられます。
施設案内やアクセス、観光情報、多言語案内。日常的に使う情報の入り口として、更新しながら活用します。
災害情報、避難情報、緊急のお知らせ。いつもそこにあるQRコードを、緊急時の情報経路として活用します。
利用者は専用アプリをインストールせず、スマートフォンでQRコードを読み取ってアクセスできます。
防災アプリや防災無線に加えて、看板・掲示板・施設・避難所などの「物理的な接点」に、情報の入り口を増やす。
普段から使う仕組みだからこそ、非常時の接点としても活かせます。
避難所、公共施設、街頭案内、地域防災など。
庁舎、文化施設、スポーツ施設の日常案内と緊急情報。
オフィスビルや複合施設の館内情報と、災害時の誘導。
平時の観光案内と、非常時の避難情報。
防災に関わる仕組みだからこそ、
実際の環境で確認しながら導入します。
導入目的、対象施設、設置場所、現在の情報提供方法を確認します。
設置場所、平時・緊急時の情報、避難先などを設計します。
一部の施設やエリアで、読み取り・情報切替・避難誘導を確認します。
検証結果を踏まえ、対象エリアや施設へ展開します。
運用確認や訓練を通じ、緊急時に使える状態を維持します。
提案・見積、現場調査、設置計画、QR媒体の制作・設置、契約、運用支援、一次サポートまで対応します。
システムの開発・改修・保守は技術開発側と連携。認定販売パートナーを通じた提供でも、サービス提供主体はベレネッツです。
まだ言葉になっていない課題も、まずはお聞かせください。