CASE 01
リブランディングで下剋上した美容向けの卸し会社
製造卸のブランディング事例

CASE 01 / 製造卸
取り組みの背景とアプローチ
美容向け製造卸という業態ゆえに、周りの企業からは下に見られていたD社。ブランディングで自社を棚卸しすると、キャラクターライセンスが武器になることが発覚し、単なる卸ではなく「プロダクトが開発できるクリエイティブ企業」として自社を再定義し、再スタートしました。下請け的な立ち位置から、価値を生み出す側へ——業態の脚本そのものを書き換えたことで市場からの見られ方が一変し、結果的に上場するまでに至った事例です。



